TOPICSお知らせ

ARTISTアーティスト

スチャダラパー

スチャダラパー

  • Instagram
  • X
  • YouTube
  • Official Web
ANI、Bose、SHINCOの3人からなるラップグループ。1990年にデビューし、1994年に小沢健二と共作した『今夜はブギー・バック』が話題となる。
以来、なんやかんやあって、現在に至る。
2020年にアルバム『シン・スチャダラ大作戦』をリリース。
2024年4月に小沢健二と30年振りの共作曲「ぶぎ・ばく・べいびー」をリリース。
同年、5月にスチャダラパー & STUTS名義で『Pointless 5 (feat. PUNPEE)』をリリースし、
11月に『今夜はブギー・バック (LUVRAW REMIX)』をリリース。
デビュー35周年となる2025年5月に東京・大阪で記念公演を行い、
『ビート道 feat.ロボ宙』、『Bメン feat.田我流』をリリース。
9月2日にLINE CUBE SHIBUYAで『5th WHEEL 2 the COACH 30th LIVE』を開催した。
さらに12月6日にデビュー35周年イヤーを締めくくる主催イベント
「YOKOHAMA UNITE 音楽祭 2025 presents チャンピオン・カーニバル ~スチャダラパー35周年シリーズファイナル~」
を電気グルーヴとレキシの二組を招き横浜BUNTAIで開催した。
2026年5月になんばHatch(大阪)で「スチャダラパーワンマンヤン」、
LINE CUBE SHIBUYA(東京)で「スチャダラパーワンワンマンマン~渋谷より愛をこめて~」を開催する。
toe(トー)

toe(トー)

  • Instagram
  • X
  • YouTube
  • Official Web
美濃隆章、山根敏史、山㟢廣和、柏倉隆史の4人から成るバンド。
幅広いジャンルを融合させ、ロックミュージックに於いて独自なサウンドを築き上げながら、国内のみならず海外にも活動範囲を広げ、各国で評価を受ける。
2024年、4thアルバム『NOW I SEE THE LIGHT』をリリース。これまでのキャリアと今、未来を橋渡しするような、バンドの新たな可能性を提示した作品となっている。
結成から活動25周年となる2025年、国内ツアーを含む世界ツアーが決定。10月25日にはバンド初の規模となる記念特別公演を両国国技館で開催。2026年は4月にUK&EUツアー、9月には南米ツアーを開催。
水曜日のカンパネラ

水曜日のカンパネラ

2013年からコムアイを主演歌唱とするユニットとして始動。 メンバーはコムアイ(主演)、ケンモチヒデフミ(音楽)、Dir.F(その他)の 3人だが、表に出るのは主演のコムアイのみとなっていた。2021年9月6日、コムアイが脱退、二代目として主演/歌唱担当に詩羽(うたは)が加入となり新体制での活動をスタートさせる。
2022年2月にリリースした「エジソン」のMVが解禁後、SNSを中心に話題となり再生回数は7100万回(2026年3月時点)、ストリーミングの累積再生回数は1億回を突破。2024年3月には詩羽体制初の日本武道館単独公演〜METEO SHOWER〜を成功させた。2026年初シングル「スキピオ」を4月22日(水)にデジタルリリース。
Leina(レイナ)

Leina(レイナ)

20歳シンガーソングライター。
楽曲、アートワーク、映像作品などのセルフプロデュースを行い、
人の弱さや醜さ、美しさ儚さを描写し、聴く人全員を抱きしめるように歌うシンガーソングライター。
「どうでもいい話がしたい」「うたたね」がバイラルヒットし、ティーンを中心にファンダムが拡大。
9月に自身初となるフルアルバム「愛の産声、哀の鳴き声」をリリース。
本作を引っ提げて韓国含む全11公演を巡ったツアー「Leina Live Tour 2024-2025 “愛の産声、哀の鳴き声”」では初日
の東京公演をソールドアウトさせたほか、2025年3月にはKT Zepp Yokohamaにて最終公演を大成功に収める。
2025年4月リリースの「medicine」ではSNSを中心にバイラルヒットを記録し、TikTokのUGC投稿総数が約18万回、
再生回数は2億回を突破、現在も更新中。
韓国では2024年11月に開催されたフェス「WONDERLIVET 2024」にて約5,000人を動員、
2025年1月には自身初の韓国でのワンマンライブを行い、700キャパをソールドアウトして大成功に収める。
2025年9月17日、1st EP「Blue age」をもってメジャーデビュー。
国内外問わず活躍目覚ましく、今最も勢いに乗るアーティストの一人。
Girasoul (ジラソウル)

Girasoul (ジラソウル)

Mami(Vo.)
青森県弘前市出身。
同郷の渡辺雅弘(Gt.)と共に約20年にわたり歩んできたユニット。
2023年4月に彼が亡くなった後も遺された楽曲を歌い継ぎ、Girasoulの音楽を絶やさず鳴らし続けている。
現在は、上京当時から敬愛している畑崎大樹を迎え、新たな音を追求している。これまでの軌跡と、決して途切れることのなかった想いを、ありのままの歌声で紡ぐ。

畑崎大樹(Gt.)
ASIA SunRiseとしてインディーズにて「Happy」「Rainbowman」「Sunshine boy」の3枚をリリース後、2007年にメジャーアルバム「原色」をヴィレッジミュージックよりリリース。
2010年にはshibuya duo MUSIC EXCHANGEで行われたワンマンライブのDVD「Oh yeah!」、2011年にフルアルバム「情熱すてるな」をリリース。タイトル曲「情熱すてるな」が、テレビ朝日「ちい散歩」同年4月〜6月エンディングテーマに起用される。
2014年5月より、アーティスト名を本名の畑崎大樹に変更し、弾き語りアルバム「ハートマーク」をリリース。
2020年6月、6年ぶりとなる待望のフルアルバム「HatazakiTaiki Yoshiura Kenji Takasugi Kei」をリリース。
2023年には清春、山田タマルなどのギターサポートも務め、活動の幅を広げている。
雨ふらしカルテット

雨ふらしカルテット

鬱屈したロック少年時代を過ごした津軽弁野郎がジャズに出会ってこうなった !
どこか切なく、どこか懐かしいメロディ、そして心をワシ掴みにする言葉。
青森市出身のボーカル葛西、十和田湖町出身のベース野月、むつ出身の嫁を持つ
ピアノ サーカス田中、東北と関係ない愛知出身の佐々木パンツの 4 人で演奏いたします
“みちのく叙情的 SWING” 雨ふらしカルテット !
2023,2024,2025 年と坂本サトル氏主催の HOME TOWN MUSIC LIFE 出演のほか、
テレビでは ABA 青森朝日放送「夢はここから生放送ハッピィ」エンディング楽曲を担当中。
ラジオでは RAB 青森放送で「雨ふらしカルテットの AOMORI NIGHT!!」放送中と 青森びいきの活動をしておりますので何卒どうぞよろしくお願いいたします !
熊井吾郎

熊井吾郎

MPCプレイヤー、ビートメイカー。
2011年に行われたMPCバトル『2011 GOLDFINGER'S KITCHEN』BEATCROSS 部門にて日本一に輝く。
国民的ラッパー、KREVAのバックDJ、MPC、マニュピレーターを担当し、KICK THE CAN CREW、Def Tech、SIRUP、Nakamura Emiのライブサポートメンバーを務める。yama「色彩-THE FIRST TAKE」にもMPCプレーヤーとして参加するなど、演奏者として多くのアーティストから信頼されているMPCプレイヤーである。
また、ビートメイカーとして、楽曲制作も積極的に行っており、2019年から2023年にかけて5枚のビートテープ(インスト集)をリリース。
Spotifyのグローバルビッグプレイリストに選出され海外でのリスナーも獲得し、KREVA、SixTONESのREMIX、s**t kingzなどアーティストへの楽曲提供や、ドラマのサウンドトラック、CMソング制作するなどその活動は多方面に渡る。
   

DJディスクジョッキー

RYUJI(elevate-dj.com)

RYUJI(elevate-dj.com)

DJイベント“ELEVATE”主幹 RYUJI NUMATA (elevate-dj.com / AMN LLC)
青森を拠点に活動するDJ / オーガナイザー。25年前に始めたクラブDJとしてのキャリアを背景に、HIPHOP、R&B、HOUSE、JAZZ、FUSION、FUNKなどジャンルを越境した幅広い選曲と、クラブ育ちのプレイスタイルで、ジャンルレスにミックス。その場の空気にフィットするGROOVE…を届けるのが得意。2025年より、自身の主催イベント「ELEVATE」を立ち上げ、音楽の力で“感覚を高める”をテーマに、地元青森で新たな音楽体験を創出中。音楽性・空間演出・ローカルカルチャーの融合を追求。
OKZK(オカザキ)

OKZK(オカザキ)

青森県出身。
ジャンルを横断する選曲と芯のあるグルーヴで、レコードとともに各地のフロアを巡る。
   

VISUAL ARTISTビジュアルアーティスト

TOMOKO KEVORKIAN

TOMOKO KEVORKIAN

  • Instagram
  • Official Web
TOMOKO KEVORKIAN(トモコ・ケヴォーキアン)は日本生まれのビジュアルアーティスト。ドローイングやペインティングを通して、音楽と動きが交わる瞬間や、そのリズムが生み出すつながりを探っています。現在はニューヨークを拠点に、アンダーグラウンドのダンスミュージック・シーンからインスピレーションを受けながら、抽象と具象を行き来するような表現を展開中。彼女の作品には、クラブの熱気や、ダンサーの一瞬の動き、音と光に包まれた空間のエネルギーが色濃く映し出されています。

1988年にニューヨークへ移って以来、TOMOKOのアートは観察と直感を大切にしながら進化してきました。重なり合う線や質感、豊かな色づかいを通して、夜の世界にある身体的で感情的な“響き”を表現しています。ジャンルを問わず幅広い音楽から影響を受けながら、彼女はダンスや音そのものが持つパワーを視覚化し、個人の表現と集団的な解放感のどちらも讃える作品を生み出しています。

TOMOKOの制作は、まさに“動く身体”からインスピレーションを得た即興的なプロセス。DJのプレイリストのような流動性や、ダンスフロアで起きる偶然の出会いが、作品の中に自然と溶け込んでいます。彼女が描く色彩には、都市の風景が持つ生々しさやスピード感があり、そこには「存在」や「リズム」、「変化」といったテーマへの深い思索が込められています。

文化的な記憶、現代の音、そしてリアルな体験をミックスしながら、TOMOKOは見る人を“動きが記憶になり、音楽がカタチになる”ような特別な空間へと誘ってくれます。

TALK SESSIONトークセッション

青木純

青木純

  • Instagram
  • Official Web
生まれ育った東京都豊島区を舞台にネイバーフッドコミュニティを育み、人中心のウォーカブルなまちづくりを公民連携で推進している。
「まちのもう一つの食卓」をコンセプトにした都電荒川線沿線の空き店舗活用飲食事業「都電テーブル」は早稲田・雑司が谷・東尾久の三店舗を展開。
南池袋公園・グリーン大通りを舞台に2017年から取り組む『IKEBUKURO LIVING LOOP』ではイベントや実験からハード整備につなげ、新たなまちの個性となる「まちなかリビングのある日常」の風景を地元企業と共創している。
コミュニティが価値を育む「青豆ハウス」「高円寺アパートメント」等の企画運営を通して主宰する「大家の学校」で愛ある大家の育成にも取り組む。2021年より国土交通省『「ひと」と「くらし」の未来研究会』コアアドバイザー。
著書に「大家も住人もしあわせになる賃貸住宅の大家も住人もしあわせになる賃貸住宅のつくり方」。
吉里裕也

吉里裕也

  • Instagram
  • YouTube
京都生まれ横浜、金沢育ち。ディベロッパーを経て、「東京R不動産」を立上げるとともにCIA Incにて都市施設のブランディングを行う。SPEACを共同設立、建築・不動産・デザイン・オペレーション・マーケティング、地域再生のプランニング等を包括的に扱うディレクターとしてプロデュース、マネジメントを行っている。
宮本吾一

宮本吾一

  • Instagram
  • Official Web
978年東京都生まれ。
2000年にオーストラリアで1年滞在後、東京から栃木県那須町へ移住。
リアカーをコーヒー屋台に仕立てた「リアカーコーヒーUNICO」やハンバーガー専門店「Hamburger Cafe UNICO」を手がけ、2010年に那須の生産者、事業者を巻き込み那須地域のマルシェ「那須朝市」を開催。
2014年にマルシェから生まれた実店舗「Chus-チャウス-」を開業し、2018年から酪農家と共同で開発した那須の銘菓「バターのいとこ」を手がける。2022年、持続可能なまち「GOOD NEWS」をオープン。
佐藤哲也

佐藤哲也

  • Instagram
  • Official Web
ヘルベチカデザイン株式会社 クリエイティブディレクター
POOLSIDE アートディレクター/グラフィックデザイナー
一般社団法人 ブルーバード 代表理事


【外部専門家】
総務省 地域力創造アドバイザー
経産省 福島15市町村 地域プロデューサー
公益財団法人日本グラフィックデザイン協会 福島地区代表理事(JAGDA)
福島学院大学 非常勤講師(佐藤ゼミ)


【経歴】
法政大学経済学部卒。大手アパレルブランドのMDからフリーランスのグラフィックスデザイナーを経て、2011年ヘルベチカデザイン株式会社を設立。
2018年、郡山市清水台地域のエリアマネジメントを行う一般社団法人ブルーバードを立ち上げ代表理事を努める。
2019年、築45年の4F建てビルをフルリノベーションし、地域コミュニティ情勢拠点「ブルーバードアパートメント」をOPEN。
2020年、行政(郡山市)と連携したシティープロモーション事業「こおりやま街の学校」を立ち上げ、3年間で延べ200人ほどの卒業生を輩出。
また、2023年1月には、郡山市初の「都市再生推進法人」の認定を受け、郡山観光案内所(JR郡山駅内)と、D&DEPARTMENT FUKUSHIMAを併設させた
新しい観光案内所の空間デザインやリブランディングを担当するなど、様々な分野に渡りデザイナーの役割や可能性を広げる活動を行なっている。


【受賞歴】
グッドデザイン賞 2018、2020、2021
日本パッケージデザイン大賞2019 受賞


【プレス】
・ソトコト2019年2月号「地方のデザイン 特集」
・ブレーン 2021年4月号「青山デザイン会議 東北発未来に向かうクリエイティブ 対談」
・台湾誌 地方設計/LOCAL DESIGN(2021年)
・学芸出版/共著「おもしろい地域にはおもしろいデザイナーがいる」(2022年)
・GOOD DESIGN Marunouchi「山水郷チャンネル♯75」(2022年)
・TURNS(Vol.55) 2022年11月号「特集 まちを面白くするデザイン会社たち」
・greenz(2022年4月)「発酵とデザイン」
・TBSラジオ 地方創生プログラムONE-J「地域をデザインする」ゲスト登壇(2023年1月)
その他
東海林諭宣

東海林諭宣

  • Instagram
  • Official Web
1977年秋田県美郷町出身。
株式会社 See Visions 代表取締役/株式会社スパイラル・エー 代表取締役 。大学卒業後、際コーポレーション株式会社に就職し、その後フリーランスのデザイナーとして秋田と東京の2拠点Uターンする。2006年に秋田市にて「株式会社See Visions」を設立。店舗、グラフィッ ク、ウェブなどに関わるデザインや、企画・運営などを手がける。後に「株式会社スパイラル・エー」を設立し、秋田市中心部で飲食店「酒場カメバル」、「亀の町ベーカリー」、飲食雑貨店「亀の町ストア」などを運営。自社が入居する 2015年のヤマキウビルリノベーション事業を機に、2019年6月にオープンした「ヤマキウ南倉庫」など、エリアの価値を上げる活動を手がける。現在は日本各地でリノベーションスクールに参加し、各地の町の魅力を引き出す活動を精力的に行っている。
中村公一

中村公一

  • Instagram
  • Official Web
安潟みなと祭り音楽祭「太陽のおと」企画運営
青森商工会議所青年部副会長

1978年生まれ。東京の広告制作会社でアートディレクターを経て、2005年に渡米。 NYの名門レコードレーベルにてブランディング業務を担当。 2009年青森に帰省して「おもしろい街をデザインする」を経営理念にデザイン会社 Qlock Up を起業。まちを俯瞰で見て、友人に偶然出会うセレンディピティを意図的に作り出す。 「PENT HOUSE」「COFFEEMAN good」「OCEAN’S DINER」「UGUISU」「THE AOMORI MARKET」など飲食店やグロサリーストアを開業。AOMORI COFFEE FESTIVALなどのマルシェイベントや音楽イベントなど多数運営。 「あおもり駅前ビーチ」の賑わい創出を担当。

OFFICIAL PLAYLIST公式プレイリスト

SPONSORSHIPスポンサー募集

いつも温かい応援をいただき、ありがとうございます。

「太陽のおと2026」では、「燃えるように、生きろ。」というキャッチコピーのもと、音楽を通じて「この街で生きていて良かった」と感じられる特別な1日を目指しています。

安潟みなとまつりを含め、このイベントの開催を持続可能なものとし、これからも地域に活力を届け続けるために、皆さまからのご協賛を募集しております。毎年3万人以上の皆さまにお越しいただいているこのイベントを、ともに未来へ繋いでいくために、ぜひご支援・ご検討のほどよろしくお願いいたします。